ケンザウルスのフィギュア日誌

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ネタブログ新章⑳ ナイトストームプレデターの脅威!

こんばんは。

今日は昨晩散財した萌えフィギュアを撮影していたら、翌日の午前3時半になってました(爆
で、起きたのが昼12時半(爆


今日は先日準備した撮影会場を使い、久々にネタの続編を撮影しておりました。
で、気が付けば午後8時になっていましたよ(汗

ということで、少しずつ掲載していきたいと思います。





ネタブログ新章⑧にて、ゴールデンフリーザを瞬殺したナイトストームプレデター。
悟空とベジータの前に、その脅威が迫る!

ネタ新章13-1

ネタ新章13-2
ナイトストームプレデター:「先ほどの戦闘を見学させてもらったが、君たちの力はなかなか素晴らしいようだね・・・ ようやく、この私の相手になりそうな戦士が見つかったようだ・・・」

ネタ新章13-3
ベジータ:「お前が今までどんな相手と戦ってきたか知らんが、俺を倒すことは出来んぞ!」
悟空:「この地球をむちゃくちゃにしたお前を、オラは許さね~ぞ!」

ネタ新章13-4
ピッコロ:「この世界の運命は、孫とベジータに託された・・・ 今までのように、奴らならやってくれるはずだ・・・」

ネタ新章13-5
亀仙人:「おい、ウーロン! ワシらはフロスト率いる美女軍団に倒されたネタがあったはずじゃが、あれは無かったことになったようじゃな?(爆」
ウーロン:「だって、このネタの途中であのネタが割り込んできたから、矛盾が生じるのはしょうがないぜ、じいさん・・・ まぁ、あれはブルマの誕生日パーティー中に抜け出してパイオツねぇちゃんを追いかけた結果、打倒されたけど、主人公補正でケロっと復活して、パーティーに戻ってきたら、今に至るって、ことでいいんじゃないの?」
亀仙人:「よし、そういうことにしておこう! コナンネタが途中で打ち切りになったぐらいじゃ、このぐらいのことは許されるはずじゃ!(爆」

ネタ新章13-6
ジャコ:「おい、ブルマ! 久しぶりだな!」
ブルマ:「何よ!? ジャコ!? 急に来て、何の用よ?」

ネタ新章13-7
ジャコ:「この地球にナイトストームプレデターの脅威が迫っていることを伝えに来てやったのだ・・・しかし、もはや手遅れの様子だな(爆」
ブルマ:「ちょっと! ジャコ! あんた、フリーザの時も遅かったけど、今回はさらに手遅れ状態でやってくるなんて、どうかしてるわよ!(汗」
ジャコ:「すまんな・・・ ちょっと小腹が減って、ラーメン屋に立ち寄っていたからな・・・(爆 ぶっちゃけ、管理人さんが私のワーコレをGETするタイミングが遅すぎたのが真の原因だ!(爆」


ネタ新章13-8
ナイトストームプレデター:「この私にとって、澄み切った青空は落ち着かん! 私の最高の環境で、君たちと戦うとしよう・・・ 我が、ディメンション・スフィアの力を見よ!」

次の瞬間、ナイトストームプレデターの杖から閃光が放たれた!
ネタ新章13-9

ネタ新章13-10
ベジータ:「何の真似だ?」
悟空:「ま・・・眩しいぞ!」


ネタ新章13-11
ナイトストームプレデター:「ハッハッハ! これでイイのだ! これでこそ、我が理想郷!」

ネタ新章13-12
ナイトストームプレデター:「私の力を持ってすれば、青空など葬り去ることも出来るのだ! これこそ、私が理想とする魔界の世界だ! 邪悪なオーラで満ち満ちている!」

ネタ新章13-13
悟空:「地球に何をしたんだぁ!」
ベジータ:「どうやら、俺たちのエリアを魔界のオーラで包み込んだようだな・・・ 俺たちの逃げ場を奪うことが狙いだろうが、そんな小細工は無意味だ!」


ネタ新章13-14
ナイトストームプレデター:「ベジータ君、なかなか鋭い推察だね! この魔界のオーラで包まれた世界は、私にとって有利に働く場所なのだ! 君たちが抜け出せないばかりか、ディメンションスフィアの効力を最大限に発揮できる、最高の条件なのだよ!」

ネタ新章13-15
ピッコロ:「奴め、ディメンションスフィアの力を使いこなし、なんでもできるようになったようだな・・・ こいつは手強い相手だ・・・」

ネタ新章13-16
ピッコロ:「もはや、奴からディメンションスフィアを奪う方法を考えなければ、孫やベジータでも敵わない相手のような気がしてきたぞ・・・(汗」

ネタ新章13-17
キャミ:「もはや、私がなぜここに居て、なぜこのネタに登場しているのか・・・何もわからないわ(汗」 ←ドラゴンボールキャラ勢の中で、一人浮いているキャミさん(爆


ネタ新章13-18
ビーデル:「私たち、いよいよ終わっちゃうみたいね(汗」
悟飯:「ビーデルさん! 僕がビーデルさんを守って見せます! とは言っても、現状の僕の力では、どうすることも出来ないですけど(汗」
クリリン:「あぁ、最後にもう一度、18号さんと会いたかったなぁ・・・(汗」

ネタ新章13-19
ベジータ:「おのれ、ナイトストーム! これ以上、貴様の好き勝手にはさせんぞ! この俺様が、決着をつけてやる!」

ネタ新章13-20
ベジータ:「俺はサイヤ人の王子、ベジータ様だ! 貴様のような下等生物に負けるわけがない!」

ネタ新章13-21
ベジータ:「死ねぇ~!」

ネタ新章13-22
ベジータ:「消えただと? どこに消えやがった!(汗」

ネタ新章13-23
悟空:「ベジータ! 後ろだぁ~!」

ネタ新章13-24
ナイトストームプレデター:「威勢の良さは認めてやろう! しかし、この私のスピードに着いてこれる者など、この世には存在しないのだ!」

ネタ新章13-25
ベジータ:「ほざけ! 貴様は所詮、下等生物にすぎん!」

ネタ新章13-26
ベジータ:「調子に乗るのも、そこまでだぁ!」

ネタ新章13-27
ベジータ:「これで終わりだぁ~!」

ネタ新章13-28
悟空:「さすがはベジータだなぁ! これで終わるかもしれないぞ!」

ネタ新章13-29
ベジータ:「これでお前の企みも終わりだ! ナイトストーム!!」


ベジータの放った球状の光弾は、ナイトストームに直撃した!
ネタ新章13-30

ネタ新章13-31

ネタ新章13-32

ネタ新章13-33
ナイトストームプレデター:「ハッハッハ! 今の攻撃はなかなか良かったぞ!」

ネタ新章13-34
ナイトストームプレデター:「素晴らしいものを見せてもらったお礼に、私からプレゼントを差し上げよう!」

ネタ新章13-35
ベジータ:「あの野郎! まったく俺の攻撃でダメージを受けていないぞ!」
悟空:「ナイトストームって奴は、本当につぇ~(強い)んだな!」


ネタ新章13-36
ナイトストームプレデター:「戦闘民族であるサイヤ人の君たちには、私の忠実なるしもべである戦士たちをプレゼントしよう!」

ネタ新章13-37
ナイトストームプレデター:「さぁ、思う存分戦ってくれたまえ!」


ナイトストームプレデターが出現させたのは、過去に自らが葬ったヒーローたちであった!
ネタ新章13-38


ネタ新章13-39
キャプテン・アメリカ:「我らアベンジャーズたちよ! あの憎きサイヤ人どもは、我々の理想郷を脅かす存在だ! 早急に始末するのだ!」


ネタ新章13-40
ベジータ:「何だか知らんが、妙な奴らを出してきやがったぜ!」
悟空:「どいつも強そうだな~!」

ネタ新章13-41
ピッコロ:「彼らは、元々ナイトストームを倒そうと立ち向かっていったヒーローたちだ! どうやら、ナイトストームの魔力で洗脳されて、奴の傭兵になってしまったようだな・・・」

ネタ新章13-42
悟空:「元ヒーローなんか! こりゃ、ワクワクしてきたぞ!」
ベジータ:「カカロット! この状況でワクワクしている場合じゃないだろ!」



なんと、悟空&ベジータに対抗するのは、洗脳されたアベンジャーズたちであった!
ネタ新章13-43

彼らの運命やいかに?
ネタ新章13-44
ナイトストームプレデター:「さぁ、我が忠実なるしもべたちよ! 奴らを片付けるのだ!」


つづく・・・
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[ 2017年03月05日 23:50 ] カテゴリ:ネタ | TB(0) | CM(2)
こんばんは~。
超サイヤ人ブルーのベジータの一撃を受けても微動だにしないナイトストームは恐ろしいですね・・・。
しかも自分が倒したヒーローを手駒として蘇生させる等、厄介な魔術も使えるも厄介です。
倒されない分身を作っていたゴクウブラックを思い出すような展開で、悟空やベジータ達にナイトストームやヒーロー達を対処できるのかが気になります。

闇バクラのフィギュアをゲットしたものの、何か勿体ない感があって、まだ開封できていません(笑)
[ 2017/03/07 22:43 ] [ 編集 ]
自称悪魔族使いのSさん、 こんばんは~。
アベンジャーズを容易く倒してしまったほどの力を持ったナイトストームには、ベジータも歯が立たなかったようです・・・

国内アニメキャラとアメコミキャラ、夢の対決をさせたいと思い、今回のような展開となりました(笑
たしかに、ゴクウブラックもそのような技を使っていましたね!

ネタの続編は、今週水曜辺りに投稿される予定なので、お楽しみに~♪


夢にまで見たフィギュアをGETして、勿体なくてなかなか開封出来ないお気持ち、わかりますよ~
Sさんのことなので、2個目をGETされた日が開封のタイミングになるのでしょうか?(笑
安い個体を発見できた場合は、それもアリだと思います。
[ 2017/03/07 23:36 ] [ 編集 ]
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アメトイフィギュアと車模型をこよなく愛するケンザウルスと申します。
車模型は、みんカラでご紹介させて頂いておりますので、こちらは主に私のフィギュアコレクションをご紹介していきたいと思います!

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