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ネタブログ新章21 ナイトストームプレデターの脅威! 続1

3/6(月)は、所用のため会社を休みました。
午後4時頃に所用が終わりましたので、余裕のある時にネタブログを投稿しておこうと思いまして・・・
ということで、今回の記事は3/6(月)に予約投稿した記事になります。


前回のネタブログの続きです。


悟空とベジータの前に姿を現したナイトストームプレデター。
ディメンションスフィアのパワーを使い、過去に自ら葬ったヒーローたちを洗脳・召喚し、戦わせるという作戦に出た!
果たして、悟空とベジータの運命や、いかに!?

ネタ新章13-44
ナイトストームプレデター:「さぁ、我が忠実なるしもべたちよ! 奴らを片付けるのだ!」

ネタ新章14-1
ベジータ:「貴様たち! 集団で攻撃してくるとは、卑怯者め! 
俺の気で全員吹っ飛ばしてやる! ハァ~!!」


ネタ新章14-2
ベジータ:「何? 俺の技をかわす奴が居たのか? この野郎!」
アイアンフィスト:「この私には、そのような技は通用しないぞ!」


ネタ新章14-3
アイアンフィスト:「私の拳は、お前のような悪を滅ぼすためのもの! 正義を求めて、前に進むのみだ!」
ベジータ:「正義だと? ナイトストーム側に付いて、よくもそのようなことが言えるな!」


ネタ新章14-4
アイアンフィスト:「うるさい! ナイトストーム様こそ、偉大なる神だ! 神への冒涜はゆるさん!」
ベジータ:「グハァ!」


ネタ新章14-5
ベジータ:「グハァ! 別の奴も居たのか?(汗」


ネタ新章14-6
ベジータ:「くそぉ!(汗 敵の数が多すぎる・・・」

ネタ新章14-7
ベジータ:「これは早く一人ずつ片付けないと、こっちの体力が奪われる一方だ・・・」


ベジータ 危うし!?
ネタ新章14-8





その一方で・・・
ネタ新章14-9

ネタ新章14-10
悟空:「おめぇ~ら、元はヒーローらしいなぁ! 正々堂々、一人ずつ戦おうぜ! 誰からオラの相手になってくれるんかぁ? 久々にオラ、ワクワクしてきたぞぉ!」


ネタ新章14-11
悟空:「おぃ! おめぇ~ら! 一斉攻撃なんて、ズリィ~ぞ!(ズルいぞ!) やめろぉ!!」

ネタ新章14-12
スパイダーマン2:「うるさいよ! 勝負は勝てばいいのさ! 馬鹿正直に一人ずつ戦うとでも思ったのかい?」

ネタ新章14-13
悟空:「グハァ!」


ネタ新章14-14
悟空:「痛ぇ~!」


ネタ新章14-15
悟空:「クソ~! あいつら、完全に理性を失っているみてぇ~だな・・・ 正義の心までも、完全に洗脳で悪に染まっちまったのかぁ・・・」


ネタ新章14-16
悟空:「痛ぇ~! おめぇら、顔ばっかし、ズリィ~ぞ!(ズルいぞ!)」


ネタ新章14-17
キャプテンアメリカ:「降参しろ! サイヤ人! 我らアベンジャーズが正義とは何かを教えてやろう!」


悟空までもが、ピンチに!!
ネタ新章14-18


その頃・・・
ネタ新章14-19
ハルク:「うじゃうじゃ集まりやがって! 俺がまとめて片付けてやるぜ!」

ネタ新章14-20
悟飯:「ビーデルさん! 僕が奴をくい止めてますから、早く逃げて!」
ビーデル:「逃げても、辺りは魔界のオーラでどこにも隠れる所が無いわ・・・ 死ぬ時は一緒よ、悟飯くん!」
クリリン:「俺の愛する18号さん! 俺がそばに居てやれなくて、悪かったなぁ・・・」


ネタ新章14-21
ピッコロ:「悟飯! こいつは俺が足止めしておく! その隙に皆を連れて、出来るだけ遠くまで逃げるんだ!」

ネタ新章14-22
ピッコロ:「な・・・何だ!!」

ネタ新章14-23
ピッコロ:「危うく頭を打ち抜かれるところだった・・・(汗」

ネタ新章14-24
ホークアイ:「緑のおっさん! アンタの相手はこの俺だ!」

ネタ新章14-25
ホークアイ:「今の一撃は、わざと外してやったんだ! 次は本気で行くぞ! 覚悟しな!」


ネタ新章14-26
スカーレットウィッチ:「アンタたちに逃げ場は無いよ! 諦めて、私たちにおとなしく始末されなさい!」
キャミ:「誰よ、あなた?」

ネタ新章14-27
キャミ:「私をあまく見ない方がいいわよ!」
スカーレットウィッチ:「アンタ、ただのハイレグのレースクイーンじゃないの?(爆」

ネタ新章14-28
亀仙人:「こりゃ、物騒なねぇちゃんが出てきたぞ!(汗」
ウーロン:「さすがに、このねぇちゃんのパンティーは要らないぜ(爆」
ジャコ:「おい、ブルマ! お前のいつもの強気な態度でどうにかしろ!」
ブルマ:「何よ、その無茶ブリは!(汗」


ネタ新章14-29
亀仙人:「わしも応戦したいところじゃが、今のワーコレの造形では、どうすることも出来ん(爆」
ウーロン:「両手がふさがってたんじゃ、杖も振り回せないからなぁ~(爆
まぁ、むやみにパイオツねぇちゃんのパイオツお触りしないから、逆によかったのかもな!(爆」



ネタ新章14-30
ハルク:「こんなテーブルは破壊してやる!」

ネタ新章14-31
ハルク:「破壊ついでに、料理をパクリ! おぉ! 美味いぞ、コレ!」

ネタ新章14-32
ハルク:「絶妙な塩加減が最高に美味い♪」

ネタ新章14-33
ハルク:「って、ありゃ? 俺は、ここで何してるんだ?」

ネタ新章14-34
ビーデル:「あの緑の巨人、どうかしたのかしら?」
悟飯:「ビーデルさん! きっと料理が美味しくて、感激してるんじゃないですかね?」
クリリン:「感激っていうよりも、困ったような感じだぞ・・・ もしや、この世界の料理を食べて、正気を取り戻したんじゃないか?」

ネタ新章14-35
ピッコロ:「クリリンの言う通りだ! この世界の食べ物で、ナイトストームの洗脳が解けるんだ! おい! 奴らにそのテーブルにあった食べ物を食わせろ!」


ネタ新章14-36
ハルク:「洗脳が解ける? よくわからんが、とりあえずホークアイ! お前、腹減っただろ? そこのトーストが、絶品だぞ! 食えよ!」

ホークアイ:「言われてみれば、たしかにずっと何も食ってなかったな・・・ そんじゃ、一口頂きます~」

ネタ新章14-37
ホークアイ:「美味いが、これさっきハルクが地面に落としたやつだろ? いくら5秒ルールが適用されるからって、こりゃ~酷くねぇか?」

ネタ新章14-38
ホークアイ:「ん? 俺は一体、ここで何をしているんだ?」


ネタ新章14-39
ピッコロ:「君たちは、ナイトストームの魔力によって洗脳され、我々を殺そうとしていたのだ!」
ホークアイ:「あんた誰? 緑の男はハルク一人で十分だよ(爆 ナイトストーム? そ・・・そうか!」


ネタ新章14-40
ピッコロ:「何やら思い出したようだな! 君たちはアベンジャーズの一員として、ナイトストーム打倒を目標に、勇敢に立ち向かっていた戦士だったはずだ。 違うか?」


ネタ新章14-41
ホークアイ:「あぁ、そうとも! 私はアベンジャーズのメンバーである、ホークアイだ!(カメラ目線でキメる!(爆 )」
ピッコロ:「なぜに、ドヤ顔のカメラ目線なのだ?(滝汗」


ネタ新章14-42
キャミ:「こちら、ミッション・コンプリート!(爆 」
スカーレットウィッチ:「私ったら、いつのまにナイトストームに洗脳されていたのかしら?」


ネタ新章14-43
スカーレットウィッチ:「私たちは、大変な敵を相手にしていたようね・・・」

ネタ新章14-44
ジャコ:「とりあえず、こちらの安全は確保されたようでよかったな!(爆」
ブルマ:「そんなことより、ベジータと孫君は今大変な状況なのよ(汗 どうにかして、助けてあげないと・・・」


ネタ新章14-45
ホークアイ:「おい、ハルク! 我らと同じく、ナイトストームに洗脳されたヒーローたちの攻撃を止めに行くぞ!」
ハルク:「あぁ、いいだろう! こりゃ、思う存分スマッシュできそうだな!」


ネタ新章14-46
ナイトストームプレデター:「私に忠実な戦士たちよ! 一体何を遊んでいるのだ? 私から逃げることは許さんぞ!」

ハルク・ホークアイ・スカーレットウィッチ:「ナイトストームプレデター!!」



一時的にごちそうで正気を取り戻した3人だったが、ご主人様の出現に、またもや危うい状況に!!

果たして、ブルマたちの運命やいかに!?

つづく・・・
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[ 2017年03月08日 00:00 ] カテゴリ:ネタ | TB(0) | CM(0)
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Author:ケンザウルス
アメトイフィギュアと車模型をこよなく愛するケンザウルスと申します。
車模型は、みんカラでご紹介させて頂いておりますので、こちらは主に私のフィギュアコレクションをご紹介していきたいと思います!

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